| 12-0004 | |
| ◆変歌 ??27 ◆蜃気楼 ◆12年01月27日 16:55 | |
| たいこもち いけんいえども しんみなし おもうおのれの なきがゆえかな | |
| 12-0003 | |
| ◆変歌 ??26 ◆蜃気楼 ◆12年01月24日 12:37 | |
| ひんのなさ みぬふりしてる 碁友かな れべるおちるは あたりきしゃりき | |
| 12-0002 | |
| ◆変歌 ??25 ◆蜃気楼 ◆12年01月05日 14:05 | |
| ひんのない かきこみみれば けんおかん まなーいはんと どっちもどっちかな | |
| 12-0001 | |
| ◆変歌 ??24 ◆蜃気楼 ◆12年01月04日 21:52 | |
| ほじすべし くらぶとしての ぽりしーを ひとそれぞれに いけんあるとも | |
| 11-0069 | |
| ◆変歌??????????????????????? ◆蜃気楼 ◆11年12月20日 14:10 | |
| うちつぎに こちらもんだい なしとする ひとりよがりが いさかいさそう --- 注.熊五郎さんのケースは別で、一般的なことがら。 | |
| 11-0068 | |
| ◆変歌?????????????????????? ◆蜃気楼 ◆11年12月15日 14:54 | |
| くうらんの じこしょうかいが うせさせる かいわするきと たいきょくいよく | |
| 11-0067 | |
| ◆ぼや短:ぼやき短歌 ◆幡随院 ◆11年12月15日 11:39 | |
| 心房が 細動するで 碁が打てぬ これを縮めて 心細と言う | |
| 11-0066 | |
| ◆雑文和歌(自戒を込めて) ◆幡随院 ◆11年12月13日 11:29 | |
| ばんじょうの かたらいなれと ねがえども これじゃずのうの かくとうぎかも | |
| 11-0065 | |
| ◆変歌????????????????????? ◆蜃気楼 ◆11年12月12日 13:12 | |
| つぎつぎと めいぶんらいたー さりゆきて れべるおちたか ざつぶんひはん | |
| 11-0064 | |
| ◆変歌???????????????????? ◆蜃気楼 ◆11年11月28日 12:12 | |
| みせかけの こじんのよしが ぜんたいの むりをつくりて しすてむすたる | |
| 11-0063 | |
| ◆変歌??????????????????? ◆蜃気楼 ◆11年11月14日 12:59 | |
| いごくらぶ たのしすてむと きそうなら ついきゅうすべし あるべきすがた | |
| 11-0062 | |
| ◆快い段位 ◆薔薇 ◆11年11月13日 07:18 | |
| 先日4段に昇段したが3日間で降段してしまった。3段がとても居心地がいいのである。友人は破竹の勢いで5段を目指している。一回り若いので頭が柔らかいのだろう。私は高望みをせずに対局を堪能できればそれで良いと思っている。 | |
| 11-0061 | |
| ◆夏日 ◆和一 ◆11年11月02日 19:55 | |
| 今日もまた暑い一日でした。 | |
| 11-0060 | |
| ◆粗忽 ◆ルビイ ◆11年11月01日 00:15 | |
| またまた、ポカが出てしまった。それも、とどめを刺すところで・・・やはり、へぼだなあ。要するに、何もわかっていない。たぶん、囲碁というもののすべての、1%もわかっていない僕が、まるで、囲碁を、すっかりわかっているかのような錯覚に、陥っているせいなんだろう。劫だてをうたれて、考えているうちに、もうそこは、打ったつもりになって、他を打ってしまう・・・・だから「ポカ」????マナーとかルールとか、其処まで行っていない。何が言いたいのか、わからなくなってしまった。あまりにもへぼな自分に呆れて、愚痴を言っているだけ・・・ | |
| 11-0059 | |
| ◆変歌?????????????????? ◆蜃気楼 ◆11年10月28日 12:16 | |
| こんきょなく ただくりかえす はんたいの こえきくときぞ あきはかなしき | |
| 11-0058 | |
| ◆スランプ? ◆ルビイ ◆11年10月28日 00:35 | |
| アマチュアといえども、囲碁を打つ以上、負けるよりは勝ったほうがいいに決まってる。負けた碁を引きずって、連敗なんて、もってのほか!・・・でも、「カムイ十段」でさえ、連敗することがあると、おっしゃられているので、仕方の無いことかも。今月に入って、3連敗が3度、2連敗が3度。本当に馬鹿な、ポカ、見損じで負けた碁が何局もあり、「スランプだ。」とつぶやいたら、そばにいた師匠が、「お前のような二流、三流の奴に、スランプなんてあるものか!単にへぼなだけ。」と身も蓋もないことを言われてしまった。うーーーーん名言かも? | |
| 11-0057 | |
| ◆夏日 ◆和一 ◆11年10月25日 22:28 | |
| 未だ出るね やぶ蚊 不快な やぶ蚊 気色悪いね | |
| 11-0056 | |
| ◆変歌????????????????? ◆蜃気楼 ◆11年10月25日 13:16 | |
| コスミさん 笑ってみている 悠然と インフレデフレ 楽番騒ぎ | |
| 11-0055 | |
| ◆変歌 ◆蓮華 ◆11年10月23日 14:10 | |
| 九子局 バージョン上げれば 楽番よ 旧バージョンで 稼げポイント | |
| 11-0054 | |
| ◆変歌???????????????? ◆蜃気楼 ◆11年10月20日 20:19 | |
| 蚊が飛んだ 書いてどうする やめ給え はらい給えや 書いてるひまに | |
| 11-0053 | |
| ◆変歌??????????????? ◆蜃気楼 ◆11年10月20日 20:18 | |
| 掲示板 何を書こうと 勝手だが ならべたてるな 品のなきこと | |
| 11-0052 | |
| ◆変歌?????????????? ◆蜃気楼 ◆11年10月18日 13:11 | |
| あちこちに くだらぬことを かきおけば よむこともなく きにもとめない | |
| 11-0051 | |
| ◆今日も良い天気です ◆めかり ◆11年10月16日 11:05 | |
| 囲碁倶楽部はいわば囲碁好きの集まる趣味のサークルです。 楽しくなければサークルとして集まる意味がない。 悪意をもって和を乱す人は居ないでしょう。 掲示板というところは、ちょっとした言葉使いが喧嘩になる怖いとこです。 議論もときには良いのかもしれないけど、世間話とかしてたほうが穏やかですわな。 | |
| 11-0050 | |
| ◆変歌????????????? ◆蜃気楼 ◆11年10月16日 07:48 | |
| そんなもの ひとのことなら 喧嘩すな おのれとなれば 先に手を出す | |
| 11-0049 | |
| ◆変歌 ◆蓮華 ◆11年10月15日 12:03 | |
| よろずごと くびをつっこみ ものもうす いずこのよにも たねはつきまじ | |
| 11-0048 | |
| ◆変歌???????????? ◆蜃気楼 ◆11年10月14日 19:59 | |
| 書き込みに 重大事など ありはせぬ 他人がみれば さまつごとなり | |
| 11-0047 | |
| ◆名人戦 ◆和一 ◆11年10月13日 23:07 | |
| 井山裕太名人 後がありません 明日はがんばって欲しい ここから盛り返して欲しい | |
| 11-0046 | |
| ◆こころ ◆和一 ◆11年10月13日 18:29 | |
| こころを入れ替えて碁に専念しなければ‥ 点数が下がるばかりで嫌になります。 当分は強い人は敬遠します。 点数を上げたく思います。 | |
| 11-0045 | |
| ◆変歌 ◆蓮華 ◆11年10月13日 12:09 | |
| インフレで 段位上がるを つゆしらず 棋力向上 ゆめのまたゆめ | |
| 11-0044 | |
| ◆けいじばん ◆和一 ◆11年10月16日 10:27 | |
| もしかすると「掲示板」も無い〈廃止)ほうがいいのでは? 屁理屈で批判、攻撃〈口撃)の場ではねー 「遠慮」や「奥ゆかしさ」など教わらなく大きくなったんでしょうね。 「なんだ あんな者」って感じですね。 およそ{和やか」「おおらか」とは程遠い どうして掲示板ではいいのかねー 私にとっては最近は「憤りの場」になりつつありますよっ。 胸の悪くなる、長文、悪いけど、頭から見ていないですー、 ガンバッテ、歯軋りして,こぶしを振り上げて一生懸命に 私に何をほざいても無駄ですよっ! 敬具 | |
| 11-0043 | |
| ◆変歌??????????? ◆蜃気楼 ◆11年10月12日 09:40 | |
| マナー記事 フィルタなしに 不満でも 単純すぎる 即廃止論 | |
| 11-0042 | |
| ◆慶示板 ◆和一 ◆11年10月12日 07:38 | |
| 人の意見に噛み付かずにいられないこの因果 | |
| 11-0041 | |
| ◆変歌 ◆蓮華 ◆11年10月11日 18:07 | |
| マナーとは ソフトなひびき だけれども すべてのくじょう ふくむものなり | |
| 11-0040 | |
| ◆変歌 ◆蓮華 ◆11年10月11日 17:48 | |
| できごころ 時間をねらい 時計落ち ソフトタッチで マナー情報 | |
| 11-0039 | |
| ◆変歌?????????? ◆蜃気楼 ◆11年10月11日 17:15 | |
| 名前なぞ ちょいと変えて マナー記事 廃止したよね 継続だよね | |
| 11-0038 | |
| ◆楽歌????????? ◆蜃気楼 ◆11年10月06日 12:55 | |
さまつごと やめろかえろと おおさわぎ 平和のあかし 今日も元気だ | |
| 11-0037 | |
| ◆無題 ◆蓮華 ◆11年10月05日 16:16 | |
| 城山の坂は険しき秋の風 | |
| 11-0036 | |
| ◆別歌???????? ◆蜃気楼 ◆11年10月05日 15:12 | |
人の世は 一度限りよ あなかしこ ハッカー野郎で 堕ち終えるとは | |
| 11-0035 | |
| ◆無題 ◆幡随院 ◆11年10月05日 06:22 | |
| 我もまた員数外か囲碁倶楽部 ( 鯛はありません、雑魚:ザコです(^^) | |
| 11-0034 | |
| ◆無題 ◆蓮華 ◆11年10月04日 12:03 | |
| 囲碁倶楽部思いは深し秋の空 | |
| 11-0033 | |
| ◆無題 ◆幡随院 ◆11年10月02日 16:09 | |
| 囲碁倶楽部うれいは深し冬隣 | |
| 11-0032 | |
| ◆無題 ◆幡随院 ◆11年09月24日 07:40 | |
| 囲碁倶楽部万歳すれど棲む憂い | |
| 11-0030 | |
| ◆置き碁 ◆和一 ◆11年09月21日 08:20 | |
| 右往左往 詐術のかぎりを尽くす置き碁かな | |
| 11-0027 | |
| ◆大震災被災地のネット囲碁クラブ ◆蓮華 ◆11年09月14日 14:41 | |
| 以前入会していたクラブから無料体験対局の案内が来た。今回の大震災で事務局は全壊したそうである。幸いな事にサーバーは東京に置いていたので会員情報や棋譜ソフトは無事で現在は盛況に通信対局が運用されている。当囲碁倶楽部で過去に論議になった諸問題が殆ど取り入れられていた。ここはハンドルネームを使わず本名対局であったが最近H・Nも取り入れ月会費も1050円で当倶楽部より格段に安くソフトも充実している。当囲碁倶楽部も会員の意見を適時取り入れ改革しないと自然消滅の危惧を感じた。しばらく無料体験対局をしてみたいと思う。 | |
| 11-0024 | |
| ◆流水様 ◆事務局 山城 ◆11年09月10日 09:20 | |
| 色々有り難うございます。碁の上達は過去同じ人とどうだったかを見るのがその実感を掴めるのです。それには棋譜は必ず保存すること、棋譜はいくら溜めても通常のパソコンなら容量的にはびくともしませんから大丈夫です。その上で保存した棋譜を見るとき、リストから該当の棋譜をクリックすると表示等のサブメニューが現れますが、その一番下に対戦棋譜という項目がありますから、それをクリックするとその人と過去に打った棋譜リストが現れます。そこでその人と過去に打った棋譜が見れます。ご存じかも知れませんがもしご存知でなかったら一度試して見てください。 | |
| 11-0023 | |
| ◆ネット碁 ◆流水 ◆11年09月10日 06:23 | |
| 次のようなメリットもあります。 世界中(囲碁クラブでは日本中)の見知らぬ相手と対局できること。 いろいろのクラスの打ちたい相手と対局できること 好きな時間に打てること 棋譜がとれること、成績の推移がみられること(囲碁クラブは非常にいい) | |
| 11-0022 | |
| ◆ネット碁 ◆和一 ◆11年09月09日 23:31 | |
| へたなボヤキを聞かずに済みます。 | |
| 11-0021 | |
| ◆ネット碁 ◆和一 ◆11年09月09日 23:29 | |
| 口三味線を聴かずに済みます。 | |
| 11-0020 | |
| ◆ネット碁 ◆和一 ◆11年09月09日 23:25 | |
| ネット碁のいいところで一番大事なことを 忘れていました、それは経済的なところでした。 一番助かります、席料、電車賃が助かります。 貧乏人には大助かりです。 良かったです。 以上です。 | |
| 11-0019 | |
| ◆ネット碁 ◆和一 ◆11年09月09日 17:50 | |
| ネット碁はいい事ばかり、 特に当「囲碁倶楽部」はいいです。 | |
| 11-0018 | |
| ◆ネット碁 ◆和一 ◆11年09月09日 17:46 | |
| 貧乏ゆすりも平気でんがな! | |
| 11-0017 | |
| ◆ネット碁 ◆和一 ◆11年09月09日 17:45 | |
| 口笛も結構です。 | |
| 11-0016 | |
| ◆ネット碁 ◆和一 ◆11年09月09日 17:44 | |
| 鼻唄が平気で歌えるからいいと思います。 | |
| 11-0015 | |
| ◆ネット碁 ◆和一 ◆11年09月09日 17:41 | |
| 盤側の口出しが無いことがいいです。 | |
| 11-0012 | |
| ◆ネット碁 ◆和一 ◆11年07月30日 23:44 | |
| ネット碁の良いところはタバコの煙がないことだと 思います。 私も昔は碁会所に行ってました、「タバコまみれ」に なって辟易していました。 私にとって、タバコの無いのが一番です。 | |
| 11-0011 | |
| ◆碁会所とネット碁の違い ◆流水 ◆11年07月25日 09:22 | |
| 先日、久しぶりに碁会所に入ってみた。10年ほど前にネット碁を始めてから碁会所に行くことはほとんどなかったので、一度行ってみようとかねてから思っていたところ、通りがかりに碁会所があったので入ってみたのである。 受付で段級位の申告をすると、しばらくして対戦者を紹介してくれた。 ところが、中盤に入るころから打ってははがし、また打ってははがしで(俗にいう待ったではなくそういうクセらしい)こちらもイライラして「着手がきまってから打って頂けませんか」と言ったら少しは改まったが気まずい雰囲気はこの上ない。 少しすると今度は、隣席に座って観戦されていた対戦者の友達の常連らしい方が、「そんなとこは切るところじゃないだろう」とか「そんなところに手入れをする必要はないだろう」とか口出しをしてくる。 私も頭にきてまだ勝負の行方もわからなかったが、「もう投了します」といって退席し 碁会所を後にした。 ところで、足付きの碁盤の4本の脚はクチナシの実を型どったもので、暗に助言をいましめているとのことである。 少なくともこの碁会所にはもう二度と来るまいと思った。 客のいないネット碁のよさを改めて感じた。 | |
| 11-0010 | |
| ◆勝てない人 ◆こいさん ◆11年07月21日 16:53 | |
| 小林(欄柯)九段。何度も打っていただいてるが、いつも布石らしい布石にならない、数手打ったら不利な戦いになって、つぶれてばかり。ちょっと悲しく、腹立たしく、もうこの人とは打たないでおこうと思った。勝てないまでも、楽しく打てなければ、打つ意味がない、そのきっかけになった碁が6月3日で、何度も並べかえして、なんと自分は弱いんだろうと思った。7月になって久しぶりに打つ気になって対戦。何度も布石のことをボヤいてたせいか、普通の布石で始まり普通に終わった。勝ったが後で見直すと途中で黒がつぶれそうな局面があり、たぶん遠慮されたんだなと思う。 | |
| 11-0009 | |
| ◆こいさんへ ◆二刀流 ◆11年06月19日 23:30 | |
| 今外出先から帰って来たところです。思い直して帰って来たのであれば、密かに名を変える必要はないでしょう。一寸意見を述べたのです。 | |
| 11-0008 | |
| ◆二刀流様 ◆こいさん ◆11年06月19日 17:16 | |
| それなら余計な詮索はしないでいただきたい。せっかくの仲間です。 私は、思いなおして帰ってきてくれたのを喜んでいます。 | |
| 11-0007 | |
| ◆騒ぐほどのことでもないが ◆二刀流 ◆11年06月13日 15:27 | |
| 辛くて、恐ろしい碁をいやになり、このサイトにアクセスをしない。又二度と碁はしないと言って関係した人達に後味の悪い気持ちにさせて去っていった人がいました。驚くなかれ、すかさず名前を変更して対局しています。いやなカンジ。 | |
| 11-0006 | |
| ◆騒ぐほどのことではないが ◆蜃気楼 ◆11年06月12日 18:37 | |
| こんなこともありました。 ・棋譜が千局を越え、削除をしているうちに、’棋譜が見つかりません’という状態になりました。その後の話です。全局削除をするしかないということなので、これを実行しました。結果は全曲復活しました。 ・対局開始で一手も打たないときに、’並び直しをしています’とメーセージがでて、次に ’これに失敗しました。終了してください’。 キツネにだまされた感じ。騒ぐほどのことではありません。 | |
| 11-0005 | |
| ◆囲碁を打つ ◆あーちゃん ◆11年04月03日 05:14 | |
| 私が囲碁を打つときに心がけていることを、思いつくままに書いてみます。 1、ルールとか、テクニックよりもまず、マナーを身につけること。 ネット碁では、なかなか難しいようですが、電話をかけるときに相手が目の前にいないのに、深々と頭を下げる・・・そんな感じです。 2、楽しく、学びながら打つ。 毎日が、一局一局が新しい発見の場です。 3、まず、思いついた手を打つように心がける。 私レベルの碁では考えれば考えるほど、悪手を打ってしまうことが多いようです。 4、地は欲しがらない、ぬるいくらいでも厚く打つ。 地を欲しがって、のた打ち回るような碁を打っていると、だんだん、深みにはまってしまいます。 囲碁の勝敗は確かに地の大小で決まりますが、それは、結果であって、戦いの成否 や方針のよしあし、相手との駆け引きなどすべてを総合した結果だと思います。 5、一局のうち最低でも3回は形勢判断をする。序盤、戦いの前後、寄せの前。 形勢判断をしない碁は、目隠しをして車を運転するようなものだといわれました。 6、対戦相手の読みを、過小評価も過大評価もしない。 これは難しいです。その日の気分で感じ方が違うことがあります。 7、勝った碁は、忘れても良いが、負けた碁は、忘れずに次の反省材料にする。 負けには必ず、貪りとか、勝手ヨミがつき物です。 囲碁が楽しくなるか、つまらなくなるか・・・対戦相手のせいではなくて自分の心のありようで変わってくるものだと思います。 かなり(全部?)ウケウリなんですが、心がけています。 | |
| 11-0004 | |
| ◆あーちゃんさん ◆こいさん ◆11年03月24日 17:46 | |
| 負けてる碁を時間切れで勝ちにしたのなら、多少気分悪いかもしれませんが。勝ち碁を時間切れで勝ったのなら、問題ないでしょう。 持ち時間20分、後は30秒の秒読み。あるいはカナダ方式で例えば、持ち時間5分、後は5分の間に10手の設定にする。など、カナダ方式のいいところは少考したあとはばたばたと手数が進み、また次の5分が始まるといった具合です。 でも切れ即負けが潔くて、皆さんそれが気にいってるんです。 | |
| 11-0003 | |
| ◆時間切れ ◆あーちゃん ◆11年03月24日 11:48 | |
| 今日、初めて対戦相手の時間切れで勝ちました。あまり気分のいいものではありません。マナー情報を拝見しますと、かなりの方が時間切れ狙いで負けになったと報告されています。わたしは、時間切れを狙ったのではないし、ましてや30目ほどリードしていた(私の形成判断では)碁でした。対面しての対局であれば、その場でもめたり、仲直りしたり、かえって面白いのかもしれませんが、ネット上での対局ではそうもいきません。なにか、はっきりさせるいい方法は無いものでしょうか? | |
| 11-0002 | |
| ◆置き碁 ◆こいさん ◆11年02月24日 22:22 | |
| カムイさん、レタスさんには頭が下がります、沢山置かせる碁もこなして。私などは4子も置かれると最初から気が遠くなります、囲いあいでは勝てるわけがなく、無謀な打ちこみをしては形勢を損じて。でもこれって私だけでなく、私の場合一応3子までは打ってるつもりですが、全く下手とは打たない方もいらっしゃるようですし。私から見れば鬼のごとく力を出してくるM九段でさえ同じような感想を書いてらっしゃるのを見て、M九段ほどの力があれば何子でもこなせるだろうにと不思議に思いましたが、まあ、人それぞれ、楽しく打てるのはここまでというポリシーなんでしょうね。 | |
| 11-0001 | |
| ◆調子の良し悪し ◆こいさん ◆11年01月30日 11:05 | |
| 無二の親友であり碁仇でもあるU君と1番手直りで打った時のこと。互い先でスタートし調子がいいと、まず勝つ、1番手直りなのですぐさま相手が2子番、2子を置いた碁だと、ハンデはおよそ15目分くらいであるらしいが、黒はちょっとした失敗をするとかなり細かくなって、あるいは大きな失敗をすると挽回不能で投了。で3子となる、これはお互い何度も打ったが白番が勝つことは一度もなかった。結論として、これがアマの碁なのかなと一応の見解をもっているが、3子置くのと3子置かせるのを考慮すると上下6子の差になって、しかし勝負となると3子番は無理なので2子置くのと置かせるのとの差は4子分これが妥当な線かなと思っている。 | |
| 10-0002 | |
| ◆仕掛け人 ◆カムイ ◆10年10月03日 09:47 | |
| 石取りの回数が多くなった。 つくり碁にしたいと思っても、相手が強くて 戦いの碁になる。 白も苦しいときが続くが、石取りの機会も多くなった。 ときには、戦うべきでないときでも挑んでくる強い人(強気すぎる)。 白が正確に応じていれば、石が取れるのである。 石取りは戦いのときだけ でなく、ヨセに入ってからでも起きる。 欲張り、不注意、危険な稼ぎ、 これを適切につかまえる。 石取りが愚かなこともある。 得にならない、石取ってその碁に勝たずと いうことわざ。 でも、一途に目的に向かう姿勢はよいので、否定はしない。 必殺、プロの仕掛け人は、殺しの値段も考えて仕事をする。 | |
| 10-0001 | |
| ◆負け方が違う ◆カムイ ◆10年08月04日 20:25 | |
| 明治三十年代初め、四象会の手合いで安井家十世、算英六段は、第十九世 本因坊秀栄八段に二子番を敗れた。 二段差は定先の手合いだが、打ち込み 手直りで先二に打ち込まれ、その二子番である。 口の悪い伊藤小太郎四段 は、”先生、二子番で、お負けになりましたか。”とからかい気味に聞いた。 算英六段は昂然と胸を張り、”如何にも敗れた。 だが、貴公等とは負け方 が違う。”と答えた。 事志と異なるも、無為に一局を過ごしたのではない。 算英は、先番を勝ったこともあり、二子番負けだけが算英の実力ではない。 安井家最後の当主を務めた。 | |
| 09-0299 | |
| ◆定石 ◆カムイ ◆09年11月18日 14:25 | |
| 碁の進行した結果で、互角のものは一つもない。 如何なる分かれ にも、優劣はあると思う。 だが、その判断は人によって異なること がある。 一仕事終わったあと、満足できる、納得できる、我慢でき る、不満である、人の気持ちが評価である。 定石は過去に繰り返し て打たれ、双方が不満ではないものを、収録したものである。対局者 は独自の判断をして、選択すべきである。 定石の勉強は、おぼえるだけでなく、一つ一つの定石に自分の判断を 加えることで活用の場が適切になる。 この実践は難しいが、上達への一つの道であると思う。 | |
| 09-0296 | |
| ◆上手の努力 ◆カムイ ◆09年11月16日 01:29 | |
| 私は以前、置碁ハンデー戦で上手有利論が唱えられたとき否定 しました。 その後、成り行きを見ていると、置石ハンデー、 得失点ハンデー、があるにもかかわらず、上手の人に上進する人が 目立つようです。 理論通りにはいかない。 碁は心理の競技、 負けて下がると、手合いが楽になるのに、さらに負けがこむ例を 何度も見ている。 もっと大きな原因は、日頃の努力に上手下手 (うわて、したて、別な読み方をするとじょうず、へた)がある。 私の努力は、連敗した相手の棋譜を調べる。 読みに一定のパターン がある。 どこかではずせないか。 相手が間違えてくれるのを待つ のではなく、間違える道を探す。 と相手を研究することです。 下手の人への忠告。 上手に連勝していても、同じことを繰り返して いると、落とし穴が待っている。 つねに、新鮮な碁を心がけること。 棋風を強調し過ぎるのも、乗ぜられるもと。 戦好きな人は打ち過ぎ を誘われて咎められる。 足早なヨセ好きな人は、いやがる混戦 (攻められると、ふるえがひどく、予想外の大損を容認する)に誘い こまれる。 硬軟いずれにかたよらず、柔軟な発想を勧める。 このように書く私も、実践は十分でなく、努力が足りない。 という ことは、私もまだ、上達の余地が多いということか。 碁は手の研究 と同じほど、相手研究も大事ではないか。 年間のプロ対局のすべて を研究するという李昌稿9段は同じ考えだと思う。 碁敵はすべて 我が師。 上をめざすもの、為すべきことは、身近にある。 | |
| 09-0294 | |
| ◆思い出 ◆カムイ ◆09年11月14日 09:10 | |
| エッセイ欄の投稿を感想だけでも、とご意見がありましたので、 書くきたくなりました。 改めて棋譜を読みました。 竹朝ー安永戦。 安永さんは私の師とも言える人でした。 私は、プロ指導碁は数少 ないから、安永さんとの多数局は、私の碁を育ててくれたと思って います。 新橋囲碁会館では、他の客もいるから、1・2局しか打て ないけれど、お宅へ上がったとき、札幌へ来られたときは、1日に 10局以上も打つ早打ちでした。 初めは5子から打ちあがって行き、 最後は2子で勝ち越して、先で1局打つまででした。 長い期間では なく、数年の付き合いです。 明解な布石理論、変幻自在な置碁の 打ちまわし。 碁だけでなく、文章を書く楽しさもこの先生から学び ました。 少し独善的なところもあるが、読める文章、人を楽しく する。 私がこの先生に優るものがあるとすれば、共に専攻科目とした 数学です。 先生は数学を捨てたが、私は最後まで数学を抱いていた から。 棋譜の解説は、多摩川さんがされているから、私の出る幕はありません が、3子局、11までの進行が、呉清源置碁シリーズでそっくり表れて いるのを覚えています。 上手、竹朝さんは手も出ずに敗勢となりまし たが、呉清源9段は巧妙に打ちまわし、或いは下手の手がのびを欠いた のか。 私はその碁を、3子上手の模範としてたことがあります。 | |
| 09-0244 | |
| ◆見えること、読むこと、考えること。 ◆カムイ ◆09年10月13日 18:07 | |
| 手がよく見えるときは、何をなすべきかがわかる。 打ちたい手がいくつも あり、その選択が大事である。 相手の欠陥が見える。 だが、このような ときに、自分の欠陥を見落とすことがある。 好調なときは、自陣を振り返る こと。 手を実行するときは、先行きを読まねばならない。 自分の手だけで なく、相手の手も。 すべてに勝たなくとも、負けないことを心がける。 自分の能力が発揮できるだけでよい。 能力を超える読みを望むのは、急場 には間に合わない。 形勢がわるいときは、何をしたらよいかを考える。 相手は何を考えているのか。 優勢な碁を、終局までの道順か。 その先々で 罠をしかけて待ち伏せる。 相手の心を詠む。 座して敗局を待ってはいけない。 碁は、堅実に打つことが正道だが、ハンデー戦の上手は、路線をはずし、大きく、 きびしくを方針とすることも必要である。 以上は、私が心がけることで、すべてが正しいとは、主張しない。 パソコン20級は上達せず、教材図がつくれないで、文章でこのエッセイに参加 しました。 あとは、実戦でお手合せを。 | |
| 09-0090 | |
| ◆芭蕉の句 ◆ヒロミ ◆09年08月12日 10:45 | |
| 「人の短を言う事無かれ 己が長をとく事無かれ」を座右の銘にしたらしい。囲碁の盤上では人の短をつき己が長じる手筋で勝って浮世の憂さを晴らし、また負けが続くと少し深酒をして出直すなど私にとって囲碁は楽しいゲームである。しかし、プロはそういうわけにはいかない。有名進学校で1番だった秀才でプロになった人と以前20局位教えて(実際は勝ったら無料の碁で1手1手おしえないもの)もらったことがあるがプロになったゆえに清貧に甘んじている。話がそれたが、盤上の戦い以外では芭蕉の句に習うべく、自制と自省で暮らしたいと思う。 | |
| 09-0089 | |
| ◆マスクの効能 ◆ヒロミ ◆09年08月11日 20:48 | |
| 夏風邪で薬を飲んでもなかなか咳が止まらないのでマスクをしたまま寝た。不思議に咳がでなかった。今朝、人に話したら「内科医の叔父は、年中マスクをして寝るそうです。どんな環境でもマスクで喉がやられないといっています。慣れたらなんともないそうです」とのこと。試してみようと思う。話はかわるが、今年66歳、ゴルフ人生で奇跡的な74がでた。ところが翌週は同じコースで90台、囲碁も抜群に強い日がある。高段者に堂々戦いで勝てる日がある。かと思うと級位者位の手でぼろ負けの日がある。すなわち、パッテイングで入るという「気」碁では勝てそうという「気」になることができればすべてうまくいく。囲碁のトップアマ、名人位のプロの人たちは、厳しい努力で戦いに勝つ平常心を身につけることができたのだろうと思う。私は死ぬまでにもできないだろう。 | |
| 09-0088 | |
| ◆名人戦 ◆カムイ ◆09年09月03日 18:24 | |
| 9月の初めに、札幌で名人戦第一局が行われる。 昨年と同じ、名人と 挑戦者の対戦である。 井山八段の充実ぶりは注目に値する。 私が、初めて井山さんを見たのは、子供大会で2度目の優勝をしたとき だった。 前年、優勝し、優勝候補の筆頭にあげられた少年は、危なげ なく全局を制した。 プロになってからの井山さんの碁は、スケールの 大きさを感じさせる。 四世本因坊道策を主人公とした小説(実録では ない)を読んでいると、イメージが重なることがある。 心の中で応援し、棋譜を講座の教材に使うことが多かった。 張 う名人も応援したい要素がある。 詰碁が好きな私は、彼の詰碁に 魅力がある。 だが、縁はそのことではない。 小林名誉棋聖の娘婿、 私は、亡くなった礼子さんとは面識があった。 昭和30年頃、木谷9段は、夏の手合いがないときに、北海道へ、指導碁 を打ちながら、有望な新人をさがす目的でくることが、何度もあった。 その頃の北海道の重鎮、澤田宇従五段と親しかったこともある。 まだ入段 してなかった礼子ちゃんと和ちゃん(現庄司和子三段)を連れてきた年があった。 高校生であった2人は、その頃の私を若い高校教師と見たのか、なんとなく 親しさを感じた。 その後も、私は上京したときに、木谷さんのお宅にとめて戴き、内弟子の 若手と早碁を打つことが何度もあった。 礼子さんが北海道出身の若い光一 さんと結婚したときは、祝福する気持ちであった。 世話になった木谷一門の後継者。 どちらを応援すればよいか。 去年も同じ思いであった。 | |
| 09-0087 | |
| ◆碁敵 ◆とほる ◆09年08月09日 18:22 | |
| 碁敵は懐かしくまた憎いものです。 落語の「笠碁」は「待った」「待てない」で喧嘩をしてしまう話です。その過程も面白いのですが、喧嘩してからあとのことも面白い。何回聞いても笑ってしまいます。特に電車の中でウオークマンで聞いていると、顔の筋肉ががゆるんできて、ついに我慢しきれなくて笑い声を出してしまいます。混んでいる電車ではとても聞けません。 そんなに懐かしい碁敵のはずですが、逃亡する、時間切れを狙うなどによって失ってしまうのがネット碁です。そういうときは「笠碁」を聞いてください。 参考までに、私の好きな「笠碁」は十代目金原亭馬生です。 | |
| 09-0086 | |
| ◆学生時代の思い出 ◆海幸彦 ◆09年08月09日 11:18 | |
| 大学2年頃のこと、徹夜で集会して朝になり「総括集会」みたいなことを構内の道端でしていた時のこと、小林進一君はアスファルトの上に手ぬぐいでほうっかむりして寝ていた。(まあなんて品のない男だろう)。これが彼の第一印象だった。しかし私はこの男に次第に惹かれて行った。彼の下宿に行くと、少し書いては捨てたのだろう紙くずが足の踏み場もなく散らかっていた。字は綺麗で読書家であった。立看を描かせれば右に出る者はいない。でも彼は「アジ演説は嫌いだ」と言っていた。 ある日別の友人の下宿を訪ねるとその友人と小林君が将棋を指していた。窓から覗いた私が「何勝何敗だい」と聞くと「〇〇勝〇〇敗」という。「なんだ大相撲みたいじゃないか」と私は笑ったが、二人でそんなに長い時間将棋をして飽きないのに焼餅を焼いている自分がおかしかった。 私が学校をドロップアウトして横浜で働きはじめた頃、小林君が一度だけ「剣菱」を持って私の住んでいた長屋に訪ねてきた。それから私は日本酒党になった。 また別の日、彼と将棋を指していたもう一人の友人、鈴木民夫もやって来た。その頃は私は親父の家業を手伝っていたので、彼もこれを手伝うことになった。しかし少しして私が親父の会社の女子事務員と駆け落ちしてしまったので、彼は途方に暮れ、ほかの社員達と自分らで仕事を始めた。あとで聞いたが仕事の内容はハッキリ言わなかった。親父のところで働いていた営業マンから仕事を請けていたらしく、競合するのでハッキリ言えなかったのだと後で知った。 あれから30数余年、今の仕事も軌道に乗り、少しマンネリぎみだ。世は夏期休暇モード、普段考えないことを考えさせられる時期ではある。 | |
| 09-0083 | |
| ◆犯人像 ◆蜃気楼 ◆09年07月15日 21:30 | |
| 異常な犯罪を起こす人間がいると、それは誰であるかより、その犯人像はどんなものか、つまらぬ推測をしたくなるものである。 (犯罪であるから、人物像から犯人像に変更) 犯罪者として起訴された場合の損害賠償はどのくらいか試算してみよう。 1ヶ月停止し、契約期間をその分延ばすとすると 1600円×約1000人 で160万か。少なすぎる。 500万ぐらいは払わせたい。3ケ月ぐらい停止すれば、まあ500万となる。 今回は犯罪者の金銭感覚を追加した。 動機:事務局に対する深い恨み。 いろいろな匿名ハンドル名を使用して囲碁倶楽部の混乱を起こそうとしたが果たせず、今回の業務妨害を引き起こした。 棋力:五段〜六段 他人になりすましての対局で五段で勝利した。 元会員で現在は退会している。 性格:非常に自分の考えに拘る執着性の性格。 ああ言えばこう言うタイプの屁理屈好き。へそ曲がり。 金銭感覚:ひじょうにケチである。 お金がからむ恨みは深刻化する。犯人のケチからくる逆恨みの線も捨てがたい。 ケチな犯人には、賠償金をどんと請求することが得策である。 年齢:65〜75才 いい年をしてつまらぬことをするものである。 社会との接触がなくなり、自分の考えに凝り固まると秋葉原の事件のようになるから、犯人は一人で生活しているのかもしれない。 技術面では二流で終わったがゆえに、自分には技術力があることを示したいという衝動がある。 掲示板、エッセイ欄には他人になりすまして、ルンルン気分ですでに書き込みをしている。 さて 3ケ月ぐらい待つとするか。 | |
| 09-0082 | |
| ◆対戦相手の時間が増えるのどうしてか? ◆碁治 ◆09年07月13日 12:36 | |
| 対戦中に相手の時間が増えるのは、どうしてなのでしょうか? 相手が考えて、残り時間が減っているのに、自分が打って、相手が打つ番になると時間が増えています。非常に疑問です。 | |
| 09-0079 | |
| ◆三つ掛け持ち ◆和一 ◆09年07月11日 07:30 | |
| 私は今、ネット囲碁を三つ掛け持ちしている。だから忙しくて、つい、つい「碁を打って」しまう、「碁淫」の毎日。勉強、研究が出来ないので、今の棋力以上には上達しない、もう何年だろうか? 停滞は…、 いつか飛躍を という期待を抱き続けて、何年?自分の能の無さに最近は諦め気味。 今度のランキング対局室の閉鎖は、勉強の機会にいい、 かな? | |
| 09-0078 | |
| ◆蜃気楼さんの推理と私 ◆とほる ◆09年07月10日 13:06 | |
| 蜃気楼さんの修正版人物像との比較 動機:事務局に対する深い恨み。 ・・・・・・・・ 私の場合、恨みなど全くない。事務局には心の底から感謝している。 棋力:五段〜六段 ・・・・・・・・ 私にはほぼ当てはまる。だから弱ってしまう。 でもパソコンのことはほとんど分からないから 他人になりすまして対局することなどとうていできない。 性格:非常に自分の考えに拘る執着性の性格。 ああ言えばこう言うタイプの屁理屈好き。 ・・・・・・・・ 私は優柔不断である。Aの主張を聞くと「そうだ、そうだ」と思うし Bの主張を聞いても「そうだ、そうだ」と思ってしまう。 だから現役の会社勤めの時には人気がなかった。 年齢:65〜75才 ・・・・・・・・ これは当てはまるからまたまた弱ってしまう。 でも他人になりすましてエッセイに書き込みをすることなど 想像もつかない。 言うまでもないことであるが私ではない。 | |
| 09-0077 | |
| ◆人物像 ◆蜃気楼 ◆09年07月09日 20:48 | |
| 異常な行動をする人間がいるとそれは誰であるかより、その人物像はどんなものかつまらぬ推測をしたくなるものである。 多摩川さんによると非常に自分の考えに拘る執着性の性格で「囲碁倶楽部を潰してやる。」と公言しているそうである。 とすると今回はじめて妨害行為をしたのではなく、以前から事務局へのいやがらせや混乱を狙って 異常行動をしていたと思われるのである。半年前いろいろな匿名ハンドル名を使って騒いでいた人物に行き当たる。 ということで修正版人物像は 動機:事務局に対する深い恨み。 いろいろな匿名ハンドル名を使用して囲碁倶楽部の混乱を起こそうとしたが果たせず、今回の行為となった。 事務局の内情をばらすぞと書き込みをしていたことがあり、事務局の内情を知っているのかもしれない。 棋力:五段〜六段 他人になりすましての対局で五段で勝利した。 元会員で現在は退会している。 性格:非常に自分の考えに拘る執着性の性格。 ああ言えばこう言うタイプの屁理屈好き。 年齢:65〜75才 いい年をしてつまらぬことをするものである。 社会との接触がなくなり、自分の考えに凝り固まると秋葉原の事件のようになるから、この人物は 一人で生活しているのかもしれない。 技術面では二流で終わったがゆえに、自分には技術力があることを示したいという衝動がある。 掲示板、エッセイ欄には他人になりすまして、ルンルン気分ですでに書き込みをしているかもしれない 解決は、地獄からのお迎えによって終わりとなる、セキュリティが強化されて終わりとなる、のいずれかだが さて | |
| 09-0076 | |
| ◆ハンドルネームと個人情報 ◆ヒロミ ◆09年07月07日 17:25 | |
| ハンドルネームは、100%必要です。私の囲碁仲間は20人以上会員になっていますが全員住所氏名電話ハンドルネームは名簿にして配ってあります。しかし、囲碁倶楽部で対戦する以外、交流のない見ず知らずの全国の方には絶対に知らせません。また、私も知る必要もありません。ただ、お名前を知って益のある方もみえます。それは、県代表とか囲碁で活躍されている方はお名前で検索しますと輝かしい実績がわかって「やっぱり強いわけだ」と納得できるからです。ただ、9段10段などの高段の方でも級位の方でも名前を出したくない方は大勢みえます。仕事中にやる方もみえるでしょうし、政治家、実業家、芸術家、マスコミ関係者、芸能人、教職者、医師、弁護士、などなど、仕事上からも事務局以外には知られたくない方はたくさんみえるかもしれません。自己紹介を義務付けた場合は会員が激減するでしょう。 孔子曰く「人間にとって最も大切な心は、忠恕」すなわちおもいやりです。日本人古来の謙譲の美徳、気遣い気配り気働き、おもいやり、そういう、日本人が増えれば犯罪も激減するでしょう。ハッカーの逮捕が待たれます。事務局、収益性の少ない半ボランテイア、で少ないスタッフで大変ですががんばってください。休み期間の無料措置など損害で大変ですが会員増に努めますのでがんばってください。エッセイ欄にふさわしくない記載ですみません。 | |
| 09-0075 | |
| ◆免疫力 ◆和一 ◆09年07月07日 12:42 | |
| ウイルスに対しては免疫力こそ必要では、我々一会員にも免疫力の一端を担うことはできないでしょうか?おこがましいでしょうか、自浄作用と言うか、反発力というか、こんな困ったことに対して、なにも出来ないなんて、くやしいですね、何か一丸となって。 これだけの所帯です、誰か知恵者は,何かいい方策はないものでしょうか 私は碁が打てないことが何より辛いです(何の印も無い一般対局室での垂れ流し対局はしたくありません) | |
| 09-0074 | |
| ◆多摩川さんの想像が的中 ◆和一 ◆09年07月07日 15:19 | |
| 「当たり」ですね!犯人特定! 一年半で350局ですか、「すごい」、{私にも大体誰か分かります、他にも多くの会員の皆さんがあーあれだなと思い当たると思います、多くの人が観戦させてもらいましたから、保存もしています)しかし、そんなに打っていれば、なんらかの信頼関係?親しみが生まれると思いますが、世話になった当「囲碁倶楽部」に対しても、 隠れてやってるつもりでも、いずれ白日のもとに曝されるでしょう。 何だったんでしょうね、全てが対立関係でしかなかったんでしょうか?「やっつけてやる!」だけの関係 なんか寂しいですね、つまらないんではないでしょううか、母体を潰してしまっては、好きな碁も打てなくなって、好きな相手とも打てなくては…、「碁が好き」でないと六段にはなれないと思います 一体何でしょうね、不治の病でも? 「この世も終わり」 どうにでもなれ… と、破滅的ですね、でもそれも無いですか、そんな人はこんなエネルギーがあるとは思えません、いまやっている行為こそ、どんだけ悪い脳内ホルモンを発生させて、それはやがて自分の身に振り掛かってくるのでは? 今世界を震撼させているインフルエンザウイルスも頭が良い、タミフルの効かないように進化しているみたいですね、でもわたしはいつも思うんですが、頭がよくても「賢こい」とは言えないのでは だって自分の住む「母体」を殺してしまっては?自分も一緒に焼却されて「お終い」 テロリストなら来世のための殉死? 民事では損害賠償、刑事では?(パトカーで連れて行かれて家に帰れなくなる) いろんなリスクをものともしない、終いには「潔く?」どっか身投げでもするつもりではないでしょうか?それほどまでする何があったんでしょうか これだけ書けば350局さん「私ではありません」と否定してくると思いますが、黙認といううことですか、アッ そうだこれも{否定、別人なら) 本人なり変わってできるわけだ、ややこしいですね。でも私は否定してくること、この推理が間違いであることを願って、このメッセージを発信しているつもりです。 しかし 犯人の特定が出来たところで何になるんでしょうか?逮捕できるわけでもないし、一刻も早く然るべきところへお願いすべきでは、世のためににも、当倶楽部のような不特定多数を対象の法人であれば、影響大きいんですからもっと社会的責任を自覚して早く行動して欲しい、被害は広がるばかり、それからこんなことはこの事業を起こすに当たって。想定できたはずです、どうして直ぐに対処できるシステムにしてないのですか?ハンドルネームとか言って本人を隠匿する思想こそ(何か隠れて…怪しい…自己紹介も出来ないような人と…)、システムこそ、隠れて、怪しい雰囲気を…そんなに重いことですか隠すことが、これこそ、そういう人物を発生させる素因だと思いますが。コソコソ自分らの世界だけで処理しょううなんて間違えています。例え処理できたとしても姑息な手段、そういう人物はまた何処かで害毒を流す、根絶にはならない。社会的に考えればなおさら、(法治国家ですから法律に則った行動を)、 いかにも遅い! 早くやれ!(これは独り言です、自由ヒトリゴト、誰に当てたものでもありません) | |
| 09-0072 | |
| ◆三隣亡 ◆カムイ ◆09年07月06日 22:51 | |
| 暦注の一。 この日建築すると、火災を起こして、近隣三軒を亡ぼすという 忌日(イミビ)。 碁がどうしても勝てない時は、今日は三隣亡だと早めに 店じまいすることが大事である。 カムイ反省録。 | |
| 09-0070 | |
| ◆蜃気楼・多摩川さんのエッセイを読んで ◆こいさん ◆09年07月05日 19:00 | |
| まるで推理小説のようで、とても興味深く思わず私も書きたくなった。60才くらいで五段〜六段、技術は二流でおわった。(まるで私のような)また固定観念にとらわれた碁、自分の考えに拘る執着性(まるで私のような)。正直言うとこの年になると新たな考え方は生まれてきません。柔軟な考え方は難しい。高段の方に教えていただいて、感謝してますと口ではいいながらも、正直にいいますと自分の緩着を咎められて一気につぶされたときにはがっくりして、囲碁ってこんなにつまらないゲームかと思ったり、まるで相手が何か不正なことをして負かされたように感じ腹が立ったり、そんなつまらないことを考えた自分がとても情けなく自己嫌悪で、暫く碁を打つ気になれないで。もし私にハッキングの技術があればこんないたずらをするかもと思ったり。(でも、かわいそうな人ですねその人。普通の神経持ってれば自分に対して恥ずかしいはずですが。) | |
| 09-0068 | |
| ◆人物像 ◆蜃気楼 ◆09年07月04日 16:11 | |
| 異常な行動をする人間がいるとそれは誰であるかより、その人物像はどんなものかつまらぬ推測をしたくなるものである。 目的、棋力、年齢、家庭環境などなどである。 動機:事務局に対するいやがらせ。 事務局に対するねたみかもしれない。 棋力:五段〜六段 他人になりすましての対局で五段で勝利した。 元会員で現在は退会している。 年齢:60〜70才 いい年をしてつまらぬことをするものである。 社会との接触がなくなり、自分の考えに凝り固まると秋葉原の事件のようになるから、この人物は 一人で生活しているのかもしれない。 技術面では二流で終わったがゆえに、自分には技術力があることを示したいという衝動がある。 エッセイにふさわしくないと思いつつ 合掌 | |
| 09-0067 | |
| ◆実戦 ◆カムイ ◆09年06月11日 21:00 | |
| 置碁を打っていて、戦いに力を注ぐ人と、ヨセのはやい人に出会う。 どちらも、その持ち味が活かされているときは、上手(私)は手が でない。 乱れを待つ。 戦いを好む人は、部分戦の読みでは、上手 にもひけはとらないと自信をもっている。 兵隊の数が劣るから、 正面からぶつかって砕くことはできない。 とられても損にならない 石が囮になる。 効率の悪い石をとって満足してくれることもある。 だが、これは何回も繰り返さないと、全体の形勢を変えるまでには 至らない。 心理面で、石をとった満足感が過度であるとき、ゆるみ を誘う。 ヨセのはやい人は、序盤からヨセの手を打ってくる。 一局の進行にナビゲーターをつくりたがる。 その路線にのっては、 味気ない敗局が待っている。 損を承知で道を外れる。 迷ってくれる ときもある。 上手が損するときもある。 たすきをもらってから 差を広げたランナーは、安心のため臆病になる。 日残りて暮るるに 未だ遠し。 あまりにも早過ぎるヨセ得である。 終局までに、まだ 幾たびも戦いの峠がある。 普段の力で越えられる峠だが。 早くから 欲張ると、それができなくなる。 ゴールを急ぐ心から、死活の読みが 極端に粗末になり、 死ぬはずがない石が死ぬことがある。 このような ときは、気の毒な気もする。 上手の良心がうずくときである。 このように上手の心を明かしては、ますます下手が有利になるのだが。 唯一、上手が有利になる道がある。 下手が昇級して、今より手合いが 楽になることである。 | |
| 09-0066 | |
| ◆恒星と遊星 ◆カムイ ◆09年05月18日 22:02 | |
| 私は、ランク順位の動きがはげしい。 上は3位から下は15位、点数 幅は400点、その間、定位置を動かない人の方が多い。 局数が少ない こともあるが、実力が安定不動なのであろう。 私は、これらの人を、 追い越し、後退、を繰り返している。 恒星のまわりを動く遊星のように。 強いときと、弱いときは、一子以上の棋力(気力)差がある。 | |
| 09-0065 | |
| ◆手抜きと手抜かり ◆まんじゅう ◆09年05月14日 21:35 | |
| 手抜きと手抜かり、この違いの大きさが勝敗の決め手であったかも?。私は以前から、高段者から(あなたは肝心なところで手抜きをする)と言われることが多かった。最近特訓コースで指導を受けるようになって、やはり担当の先生に(なぜ肝心な所で手抜きをするか)と言われた。そこでやっと気がついた、 (そこまで登って行かなければ見えない景色がある)と言いますが、(そこまで降りてゆかなければ見えない景色もある)とも言えるかも知れないと、高段者の先生には(当然に見えている手)も万年初級者の私には、(到底気のつかない手)だったのだ。特訓コースの中で、場面、場面で当てはめる定石の使い方も教えて頂いた、目からウロコが落ちる思いであった。今までの、自分の囲碁は、柔道で言えば、受け身も、投げ技も、何も知らないで、ただ力ずくで相手をねじ伏せようと、後ろに反り返っている相手に力任せに背負い投げを掛けてみたり、前のめりになってる相手に大外刈りを掛けているようなものだった。薪割りでひげを剃ろうとしたり、カミソリで薪を割ろうとしたりしていたような事だった。わずか(?)数ヶ月のご指導を受けただけですが、(手抜き)と(手抜かり)の違いを教えて頂いたことで(万年10級=まんじゅう)の私の囲碁も今後は劇的に変われるかも知れない・・・・ | |
| 09-0064 | |
| ◆道 ◆カムイ ◆09年05月12日 11:25 | |
| 勝負は、実力だけで決まるものではない。 実戦に臨み、精神力に 負うところが大きい。 上昇期には、気合がのっていて強いが、勝負 機運が落ち目になると、本来の実力を発揮できないことがある。 ランキング対局室では、一局一局の勝敗がランクを上下する。 ランク が下がると、手合い割が楽になるのに、勝てなくなる人をよく見かける。 このようなときは、(私自身もこの状態になるが、)すこし間を置いて、 出直す気持ちになるのがよいかも知れない。 目の前の一局を大事に思う心。 今歩く 道が先行く 運命道(さだめみち) | |
| 09-0063 | |
| ◆碁治さまへ ◆事務局B ◆09年05月11日 16:24 | |
| アップルさまからご連絡がありまして、碁治さまの勝ち扱いとして勝敗、点数を修正いたしましたので、ご確認くださいませ。なお、このような内容はメールかサポート情報にお願いいたします。 | |
| 09-0062 | |
| ◆勝敗が正しいか見てほしい。 ◆碁治 ◆09年05月11日 13:53 | |
| 5月11日のアップル二段との対戦勝敗が正しいか見てほしい。 | |
| 09-0061 | |
| ◆調子が悪い ◆こいさん ◆09年04月30日 00:48 | |
| 負けが込んでるとか言うのではないが、全く打つ気がしなくて。どうしようもない。ここ一ヶ月で僅かに2局。相手がいい手を打ったときに無性に腹立たしくて、そんな自分が情けなくて自己嫌悪。昔は負けると「なにくそ!」とファイトが湧いてきたもんだけど。たかが石のことと思おうとしても、殺されたらがっくりしてしまう。こんな事書けるのは、どん底を抜け出したからで、もうちょっとでやる気がでてくると思うが、見てる事が多くてあまり打たない人も結構いるけど、やはり私のような状態なのかな。 | |
| 09-0060 | |
| ◆海 ◆カムイ ◆09年04月20日 18:51 | |
| 私の故郷は横浜である。 60年前、私が住んでいた頃の横浜は もうない。 アメリカ坂をランニングして駆け下りながら思った。 昔は間門電停の先は海だった。 三渓園も海に面していて、夏に は海水浴場となった。 JR線、磯子駅のあたりも海だった。 水泳が好きだった私は、春先から秋口まで海になじんだ。 子供の頃、遊んだ海は、陸地となり、平成の浦島太郎は、呆然と 佇むのみ。 | |
| 09-0059 | |
| ◆川 ◆カムイ ◆09年04月17日 20:42 | |
| 中学生の頃、多摩川で泳いだことを思い出した。 東横線、多摩川園の 近くが泳ぎ場になっていた。 川幅はさほどの距離はなく、背が立たない ところは、100m もないと思う。 姉の友人が、向う岸まで行ってみよ うと言った。 泳いだ。 行きはよかったが、帰りに故障を起こした。 川の中央で足がつったらしい。 このような時の救助方法、先ず落ち着か せること、仰向きに浮かせ、彼女の手をひき、横泳ぎで泳ぐ私は、何度も 水を呑まされた。 苦しかった。 「もう少し、もう少し。」と励ましながら。 東京都に着いた。 泳いで県境を越えたのはこの時だけである。 | |
| 09-0058 | |
| ◆四十八手 ◆カムイ ◆09年06月04日 12:53 | |
| 相撲の決まり手は四十八手という。 実際にはもっと多いのだが。 詰碁の結果に決まり手をつけることを考える。 打って返し、追い落とし、 押しつぶし、目あり目なし、押す手なし、など従来から使われているもの もかなりあるが、私が考えた決まり手の方が多い。 活き見合い、一手二 眼、欠目待ち、亀の甲打ち欠き、両後手一、自然死(lack of space)、 大捨て(取リ跡欠陥)、四欠、・・・・・ どんな場面か思い浮かぶ人は 詰碁通である。 詰碁は、仕手の着手に、受け手は最善を尽くすべきだが、 2通りの応手が有力なときは、手筋見せ場に希少価値があるほうを決まり手 に選ぶ。 パソコンに入力した詰碁8000題に、決まり手をつけることを 行っている。 決まり手は四十八手とし、詰碁四十八手と名付ける。 私の創作詰碁が、そのすべてに充当できるときがきたら、本にしたいと 思う。 | |
| 09-0056 | |
| ◆見てるばかり ◆こいさん ◆09年04月04日 17:39 | |
| 気がつけば3月23日を最後に全然打ってない。見るばかりで打とうという気になれずにぼーっと眺めてるだけで…。その間バリ島旅行して暑さに負けて、4月1日夜行便で朝大阪に帰って、その日の午後から出勤したが、あまりの多忙に、今度は寒さで風邪を引き何だかやる気が出ない。インドネシアではバイクの多さに驚いた、車より遙かにバイクが多い。4人乗りまでOKらしく、父、子、母、子と4人乗ったバイクを時々見たが、おまけに母が乳飲み子を抱っこした5人乗りを見たのはびっくりで、田舎の方ではほとんどヘルメットをかぶらず、しかも強引にどんどん車の列に割り込んでくる。冷や冷やさせられたが、思ったほど事故が起きてないのもまたビックリでした。 | |
| 09-0055 | |
| ◆対局待と申し込み ◆カムイ ◆09年03月31日 15:46 | |
| 私の対局は、ほぼ半々である。 待つときの方が勝率がよい。 負けて 気が短くなったときに申し込むことが多い。 精神状態が悪いので負率 が高くなる。 高段者の中には、30分も待ち状態の人を見かける。 受けて立つ横綱相撲と、見習うべきである。 負けて対局を急ぐときの 私は、高段者の心をなくしてている。 ランクが下がり出直しである。 第四十一代横綱千代の山は、負けがこんだとき、大関に降格して出直し たいと言ったことがあったとか。 横綱は出直せないが、私は何度でも 出直せる。 | |